大切なもの

■■ SIERRAのボールペン ■■
SIERRAのボールペンナチュラルな木軸に秘めた超常の書き心地!
一見すると鉛筆のような、木軸を使ったなめらかな書き心地のボールペンです。
先端を針状に細く切削したNeedle Point(ニードルポイント)
なめらかさと安定性を持った低粘性ソフトインクが今までにない書き味を約束します。
0.5mmの極細ペン先は、筆記ポイントがよく見えるため細い線で細かな文字もシャープに書けます。
握りの軸経は平均的な鉛筆と同じ約7mm、非常に軽く鉛筆感覚でお使い頂けます。
ショートタイプは手帳やロディアブロックメモなどに合わせるとぴったりのサイズです。
替え芯も用意しているので、使い続けてほしいペンです。
ロング 15.3センチ ¥380  ショート 10.7センチ ¥350


■■ TUBTRUGS(タブトラッグス) ■■
タブトラッグスはイギリスで誕生しました。
100%リサイクル素材で作られてるため環境への配慮もされていて
柔軟性に富んでいるから丈夫。
また持ち手を寄せてバッグのように持ち運びができるので便利です。
便利なバケツ我が家では洗濯物をいれて、大活躍。
子どものおもちゃ入れ、レジャーでのモノ入れ、ガーデニングでの
水やり、土運びなど色々な使い方ができます。
カラーのバリエーションも豊富で、只今、秋色が入荷中。
サイズ:S(高さ23.5cm上部の直径34cm) M(高さ30.5cm上部の直径38cm)
カラー:オリーブ、マスタード 
価格:S¥1260 M¥1470
■■ 今治タオル ■■
今治タオル
愛媛の雑貨屋modaさんが地元の今治タオルとコラボして
素敵なタオルができました。
肌触りが抜群な上に何といっても吸収率が最高です。
暑い夏の季節にこのタオルを使うと、どこがいいのか・・・
ということが、よくわかりますよ。
おすすめのタオルです。

■■ 名門ドリッパー ■■名門ドリッパー
やっと納得できるドリッパーに出合えました。
コーヒーのいれ方にこだわりを持っておられる方はたくさんいられると思います。
また、いれ方はよくわからないけれど興味のある方も・・・。
私もそのひとりです。名古屋の「kajita coffee」に行った時、
店主の職人ともいえる入れ方に見入ってしまいました。
その時、お湯を注ぐとペーパーの中の粉がぷわっときれいにふくらんだんです。
以来、入れ方の上手下手はともかくあのようなふくらみができたら・・・と
考えていた時このドリッパーと出合いました。
もちろん、豆(焙煎)にも左右されます。だけどとりあえずあのふくらみにこだわりました。
この「名門ドリッパー」は私の悩みを見事に解消してくれました。これと出合って楽しみがまたひとつふえました。
匙(スプーン)■■ 匙 ■■
“匙” いろんな形の匙(スプーン)があります。
それぞれに用途があり、使う人の好みでいろんな活用があります。
「匙加減」ということばがあるけれど、この「匙加減」ひとつで料理は
大きく変わります。
「匙」というものは大切な道具ですね。
自分の生活に合った匙を探すのは大事なことではないでしょうか。
可愛いディスプレイにもなるので、時にはこうやって眺めるのもいいでしょうね。
■■ 鉄点桜コップ ■■
信楽焼の福田英明さんの(草土)作品です。鉄点桜コップ
ほんわり暖かいピンクの桜の花びらを思い出すようなカップです。
このカップは日本茶、紅茶、コーヒー、何にでも合う器です。
アイスクリームやゼリーなどのデザートをいれてもいいですね。
また、スタッキング(重ね)できるので収納にもよいすぐれものです。
この器はまさに“用の美”です。
福田さんの作品は土を愛し、自然を愛すやさしいものばかりで心地よい器です。
■■ エピスカップ ■■

    エピスカップ開店当初から、ずーっとおいている商品です。

    お店を始める前、これと出会ってひとめぼれしました。

    自分がお店をした時には、これを是非、並べたいと思いました。

    お値段も、630円とお手頃だから、尚、嬉しいです。

    スタジオmさんの食器には雑貨好きにはたまらない憎い演出があります。

    カップの裏に注目・・・。

    まったくーやってくれますよ〜。

    「エピスカップ」に、用の美を感じました。

    作家さんものではないけれど、高価なものではないけれど、いいお仕事しています。


■■ 日本の道具 ■■碗かご

  残しておきたいものがある。

  お店には店主が選んだ日本ならではの道具が並んでいます。

  篠竹碗かご、真竹丸ざる、ワラ釜敷き、竹の茶こしなどの竹で

  つくられた道具です。

  今、これらを作る職人さんが減ってきていて  made in japanが

  少なくなってきてます。

  ”技の日本”といわれることに誇りをもち、職人の方、手仕事されてる方、

  道具を大切にしていきたいです。

■■ ひとめぼれした碗かご ■■
碗かご
   そこにあるだけでキュンとしました。

   今の生活に合わせてのディスプレイでかごの中は、

   お茶碗ならぬ雑誌が入ってました。

   マガジンラックにしても絵になるなー。

   でも、ここに洗ったお茶碗をふせて入れて、乾かし

   手ぬぐいをかける・・・

   頭の中で絵になると、素敵な光景です。

   中が空っぽでも素敵・・・

   月日が流れ、かごの色がだんだんアメ色になっていくのも素敵・・・

   このかごにどれだけの ”素敵”を重ねていくのだろうか。

   近くでみるときっちり丁寧に編まれていて ”日本の技”を感じます。

   使い方は変わっても変わらぬ形…大切にしたいです。
こだわりのノート
■■ LIFE 〜日本製こだわりノート〜 ■■

日本の職人が作りだす、書きやすさを追求したノートの中のノートです。

「なめらかさ」プラス、めくりの「しなやかさ」

色調の「やわらかさ」を追求して作りあげたNOBLEシリーズ。

パラパラと紙をめくる時の感触がたまりません(*^_^*)

紙へのこだわりに脱帽です。 
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